やり方次第で効果抜群!盛り塩のHOW TO

おはようございます!こんにちは!こんばんは!営業の渡邉です。みなさんGW始まりましたね!今年は5月1日と2日の2日間を休めば、4月28日~5月6日まで最大9連休となります!僕はそんなの関係なしに出勤してると思います。(笑)こうした大型連休で避けられないのが交通機関(特に高速道路)の混雑ですね!ですが、高速道路各社が渋滞予測を出しているようで利用時間をずらすだけで高速道路の渋滞は避けられる可能性があります!また車間距離を30m空けるのが危険回避も可能で、渋滞の原因にもなりにくいとのことです!皆様お気をつけて運転お願い致します。僕も休みが有り次第どこか旅行に行こうと思います!ではコラムにいきます!

中古物件(新築でもその土地環境等によって)を購入された方は以前他の方が入居されていたり建設に関わった方々がいたということになると思いますが、その際なんだかんだ気になる人って多いと思うんですよね!そんな時は気持ちの問題かもしれませんが、「盛り塩」をすることをオススメします!

やり方次第で効果抜群!盛り塩のHOW TO

そもそも盛り塩ってなに? 

これからお伝えすることは、諸説等ございますのでそのあたりを理解していただきご購読お願い致します。そもそも盛り塩とは何なんだということですが、円錐型、三角形に盛った塩を玄関に置く風習であり、厄除け、魔除け、縁担ぎの効果があるようで、風数学上、間取りや方位が良くない住まいでも、家の気を整え開運できると言われています。そんないいことずくめな盛り塩ですが正しい方法でやらなければ逆効果。塩は神様に好まれると言われていますが、霊も好むと言われているので正しいやり方をご紹介します。まずは盛り塩の準備。塩は自然製法の塩が良いと聞きました。塩釜で精製された天然塩や、岩塩などが良いようで、お寺や神社で盛り塩用の塩が売られてることもあるようです。さらにネット上で売られてる塩はやめた方がいいとされてるようで、何故かというと販売元は儲けることを目的に販売してるということもあり、邪念が入ってる可能性があるとされています。またそれらは、消費者の手に渡るまで様々な人の手に渡るためたくさんの人の様々なエネルギーを吸収してしまってる恐れがあるという理由です。続きまして、塩を入れる小皿を用意し、小皿に大さじ3以上を盛り形を整えていきましょう。霧吹きなどをすると形が整いやすいですよ!

盛り塩【設置編】

盛り塩を設置する場所は玄関など入口になる場所が一般的であり、厄除け、邪気払いで使う場合は玄関の両サイドに置きましょう。お部屋の中に集まる悪いエネルギー、邪気は玄関に盛り塩を置いておくだけでは効果が無いようですので各お部屋の四隅に設置するといいみたいです!やり方次第で効果抜群!盛り塩のHOW TO

盛り塩【撤去編】

盛り塩はずっと置いたままというのは良くないようで、霊も好むためずっと放置していると悪いエネルギーも集まったままになってしまうというので設置後1~3時間ほどで撤去するのが良いようです。盛り塩の処分方法ですが、トイレなどで吸収した邪気と共に流してしまう方がいいという説、水に流すと塩から霊が流れ出て部屋に戻ってきてしまうとういう説もあるため、盛り塩はゴミとして捨ててしまったほうがいいかもしれません。この盛り塩を捨てたゴミは長時間室内に置かず、すぐ収集してもらったほうがいいいでしょう。気持ちの問題や、諸説もありますが是非、盛り塩をオススメします。では!