疲れがとれる家のつくり方『リフォーム・プチDIY』

こんにちは!ご無沙汰してしまいました、ちびっこ店長です( `―´)ノすっかり秋が感じられてきましたね!本日狭山市の朝は「入間基地航空祭」で盛り上がっております!!この時期になると上を向いて仕事をしております!ブルーインパルスが見れた瞬間には、テンションが上がってしましますね( *´艸`)是非、この機会に狭山市・入間市に遊びに来てください!!

疲れと癒しとは?

お仕事から帰ってきてもなぜか疲れがとれない・・・。そういった経験はありますか?今そういったことになっていないですか?では、疲れと癒しの関係が分かる項目分けて説明していきたいと思います。

リラックス

そもそも疲れって?

肉体疲労も精神的な疲れも「脳の疲れ」からきていると言われています。やる気が出ない、イライラするとうった状態はたいてい脳の疲れが原因となっているようですね。精神的なストレスだけでなく、運動で体が疲れたときも呼吸や体温など調整する為に脳が活発に動き、これも脳の疲れにつながるとか・・・。私もやりがちですが、疲れた時のスタミナドリンクを飲むのではなく、まず脳の疲労回復を考えていきましょう!!

疲れと家の関係

疲れをとるカギは、家にあり!心身の疲れの正体であるストレスホルモンの働きを抑えるのが、幸福ホルモンと言われているセロトニン!このセロトニンを活性化するために大切なのが家族の団欒、家族の変化や季節の移り変わりを感じられる自然に近い暮らし、軽い運動といった生活習慣が疲れをためず元気に暮らすには家での過ごし方が重要になってきます(‘’◇’’)ゞ

空間ごとに癒し空間へ

上記でもご説明させて頂きましたが、家での過ごし方でノンストレスになり、普段の生活習慣からセロトニンを活性化させることが出来ます!!簡単に出来る方法もありますので、是非参考にしてみて下さい。

「玄関」オンからオフへ

玄関はまずオンからオフへスムーズに切り替えることが重要になります。片付いた空間や植物がセロトニンをUPさせます。家の外で無意識のうちに緊張していた神経を和らげるには、幸福ホルモンのセロトニンを活性化させることが重要です。それには自分の空間に帰ってきたと脳が認識できる仕組み・見た目の心地よさが大切です!『センサーライト』『植物の香りやアートでリラックス』『鏡で元気チャージ』プチリフォームやDIYで簡単に出来ますので、試してみて下さい( *´艸`)

リビング&ダイニング

リビング

一番長くいるリビングルーム!自然に家族と団欒できる空間でストレスフリーを目指そう!家族との団欒は「幸せホルモン」を生み出します。家族と触れ合ったり、ゆっくり会話してくつろげるリビングやダイニングこそ癒し空間ということです!『明るすぎない照明』『視線をずらして座る』『ごろごろできる場所』簡単にできるものばかりなので、試してみて下さい!

お風呂でリラックス

バスルーム

ゆったりバスタイムと休めるスペースづくりをつくってみましょう!!一日の疲れをとるバスタイムですが、ゆったりとした気分で入浴できる落ち着いたバスルームづくりをしてみましょう。『シャワーヘッドを換えてみる』『アロマや照明でリラックス』『ミストサウナでいい汗』プチリフォームで簡単に出来ますので、是非オススメ致します!

ベッドルームでリズムよい起床と心地よい睡眠

ベッドルーム

自然のリズムに合わせて眠れ、心地よく起床できる空間が大切です。空間づくりにもっとも大切なのが自然な暗さと明るさ!!カーテンやベッドサイドライトなどを置き、リラックス空間へ(^^)/また植物を置いて自然に近い空間をつくるのもオススメ致します。

以上疲れがとれる家のつくり方でした!!簡単に出来ること多いので、是非お試しください!