インテリアってなんだろう?【おしゃれな部屋にチェンジしよう!】

こんにちは!アイエー住宅販売狭山支店の渡邉です。ワタクシ、テレビっ子でしてヒルナンデスを見ていたら超プライスセンターなるお店の特集が!実は激安商品を見つけるのが好きなんですワタクシ。しかも埼玉県内の川口市にあるようです。(ちょっと遠いな…)こちらのお店は「行ってみたい激安店全国NO.1」に選ばれたようで、カップラーメンの詰め放題100円、チョコレートの詰合せ1,000円相当が10円と色々と激安です。今度行ってみたいと思います。さて今回はインテリアについて説明させていただきます。

そもそもインテリアとは?

“インテリア”という言葉をよく目にする機会はたくさんあると思いますが…では具体的に何を意味するかご存知ですか? 調べてみました。インテリアとは家具はもちろん、カーテン、照明器具、カーペットや壁紙キッチンなどの設備機器もすべてインテリアと言うそうです。知らなかったぜ!

インテリアのスタイル

インテリアの代表的な種類はクラシック、エレガント、モダン、カジュアルの4種類! 

ではそれぞれ紹介させていただきます。

クラシックスタイル【インテリア】

?クラシックスタイルはヨーロッパの伝統的な装飾様式を取り入れた格式高いスタイルです。

こちらがクラシックスタイル↓

インテリア クラシック

優雅ですね!クラシックスタイルを作るうえで大切なポイントは家具選び、その家具のカラー、またカーテン、テーブル、イス、ソファー、クッションといった布を使った全般製品。クラシック家具、アンティーク家具と言われる商品を選んでいれば自然とクラシックスタイルになると言われています。????

?エレガンススタイル【インテリア】

?エレガンススタイルは、上品さと優雅さを兼ねあわせた豪華なスタイルの一種。↓

インテリア エレガンス

海外映画で登場する宮殿の部屋のインテリアは大体このスタイルなんだとか!他のスタイルとは違った雰囲気を醸しだせます。さて、エレガントなイメージを思い浮かべたらどんな色を想像しますか?そうホワイトです!基本をホワイトで抑えておくと部屋がエレガントに見えるんです。エレガンススタイルを作るうえで重要なのはシャンデリアと猫脚の家具。ソファ、ベッド、キャビネット、チェアなどの家具を猫脚でまとめると女性らしいデザインがでてGOODです!

?モダンスタイル【インテリア】

?こちらはモダンスタイル。シンプルなスタイルです。↓

インテリア モダン

ワタクシ個人的に一番好きなデザインです。余計な装飾を削ぎ落とし、スッキリとした空間が好きな人にはオススメです。全体的にシンプルな為、家具を特徴的な物にすると映えるかも!基本は白をベースにしてブラック、グレーなどの色を加えたデザインで生活感を感じさせないデザインです。カッコいいですね!

カジュアルスタイル【インテリア】

こちらはカジュアルスタイルです。↓

インテリア カジュアル

比較的お安く仕上がるスタイルです。イメージが無いまま部屋作りをしていくと、最終的にこのスタイルに行き着くと言われています。生活しやすそうですね!最近では主婦の方に人気がるみたいです。

そもそも自分にはインテリアのセンスがないな?という方には

自分にはインテリアのセンスがない…デザインを細かい所からいちいち考えてたらめんどくさいんじゃないか…その様な不安がある方はインテリアコーディネーターの方にお任せしましょう!

インテリアコーディネーターに助けてもらいましょう!

インテリアコーディネーターという方があなたの代わりにコーディネートしてくれます!インテリアコーディネーターのお仕事は、お家を購入した方、お家を建てた方、既存のお家のリフォームを考えてる方のインテリアについての相談を受けてくれたり、アドバイス、インテリアの計画を考えてくれるというものです。

余談ですが、うちの店長は空間ディスプレイデザイナーの資格を持っていますので、ご相談してみてください!もちろん無料でご相談に乗ってくださいます!!

それでは最後に豆知識でもご紹介できたらとおもいます。

豆知識コーナー【インテリア】

今回は部屋の色合いについて?

部屋の色合い【インテリア】

色には3属性というものがありこれらのバランスで部屋のイメージがぐっと変わるそうです。

彩度…色の鮮やかさ

色相…色合いの違いで、色の寒暖感を生み出すし似た色は組み合わせ易く逆に反対色は互いの色を引き立たせます。

明度…色の明るさ、彩度と明度を合わせたものをトーンと言うそうで、色相が異なってもトーンが同じなら統一感を出す事が出来るそうですよ!

?(例) アイボリーやベージュ色は温もり感、親しみ感を出してくれるんだとか!

?また子供部屋は、お子様の年齢によって変わっていきますよね! 幼児期は、はっきりとした赤や黄色に反応し小学生になったら勉強に集中できるようにと淡いブルー系やベージュ系の部屋にすると良いらしいです!

今回はここまで! また渡辺のコラムを見てやって下さい! では…